登録有形文化財

大鳥居

昭和3年(1928)
鉄筋コンクリート造一部鉄骨造
高さ24m、幅18m

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大鳥居

伝統と技術が交差する、
昭和の大門

昭和3年(1928)に昭和天皇の即位を記念して建てられた幅18メートル・高さ24メートルの大鳥居です。

鉄骨と鉄筋コンクリートによる堅牢な構造に伝統的な明神鳥居の美しさが融合しています。
太く力強い柱が特徴で、岡崎の象徴として親しまれ、伝統と近代技術の調和を示す貴重な建築物です。

MOVIE

一歩近づくように、映像で味わう。

大鳥居の魅力を、ナレーションとともに紹介する映像です。映像を通して、その魅力をさらに深く感じてみてください。 

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