西神苑 明治時代 この記事は約2分で読めます 庭がひらく、 初夏の色図 平安神宮が創建された明治28年に中神苑とともに造られました。 白虎池を中心とした庭は、池の西側に出島、北側には神苑唯一の滝があり、西南の築山には茶席「澄心亭」があります。初夏を彩る池畔の花菖蒲は、特に有名です。(約二百種類・約二千株植栽) 花菖蒲 築山 庭園内に土で築かれた人工の山。一般に、池と組み合わせて庭園の重要な構成要素となる。 滝 出島 白虎池 MOVIE 一歩近づくように、映像で味わう。 西神苑の魅力を、ナレーションとともに紹介する映像です。映像を通して、その魅力をさらに深く感じてみてください。 時間:(音声が流れます) 映像を見る SNSで共有 ほかの文化財を見る アンケートにご協力ください。 所要時間30秒程度 回答する 次の文化財 古橋と花々が織りなす 池の詩 中神苑